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読書百遍

一冊百回、一月百冊

2ちゃん住人が考える10代で読んでおくべき必読書一覧

どうにかして見やすくしたいのだが・・・

暫定版として置いておきます。

ちなみに300冊を軽く越えていますが、国文学(夏目漱石とか、三島由紀夫とか)や、現代文学(村上春樹とか、司馬遼太郎とか)が入っていない。ドストエフスキーヘミングウェイもいない。

まだまだ必読書は多数あると思うのだが・・・

そのわりに、純粋理性批判資本論等、恐らく20代で読んでも難解な本も含まれており、

うーんと言う感じですね。

 

 

プラトン『国家』

アリストテレス『ニコマコス倫理学

ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』

ヘーゲル精神現象学

デカルト省察

パスカル『パンセ』

ライプニッツ『単子論』

カント『純粋理性批判

キェルケゴール『死に至る病

バーク『フランス革命省察

ジェイムズ『宗教的経験の諸相』

ニーチェ道徳の系譜

ベーコン『ノヴム・オルガヌム

フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学

メルロ=ポンティ『知覚の現象学
ハイデッガー存在と時間

アーレント『精神の生活』

ヨナス『責任という原理』

サルトル『存在と無』

ベルグソン『時間と自由』

ミンコフスキー『生きられる時間』

レヴィナス『全体性と無限』

フロイト『快感原則の彼岸』

ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』

フォーダー『精神のモジュール形式』

ヤスパース精神病理学総論』

レンベルガー『無意識の発見』

ラカン精神分析の四基本概念』

フーコー『言葉と物』

ソシュール『一般言語学講義』

ヴェイユ重力と恩寵

ディルタイ『精神科学序説』

ブーバー『我と汝・対話』

ウィトゲンシュタイン論理哲学論考

ミンスキー『心の社会』

ライル『心の概念』

バタイユ『エロティシズム』

アガンベンホモ・サケル

ラッセル『西洋哲学史

ルソー『社会契約論』

スピノザ『エチカ』

ウェーバープロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
リップマン『世論』

オルテガ『大衆の反逆』

マンハイムイデオロギーユートピア

フロム『自由からの逃走』

ミルズ『パワーエリート』

リースマン『孤独な群衆』

パーソンズ『社会的行為の構造』

デュルケム『ジサツ論』
イリイチシャドウ・ワーク

M・ポランニー『暗黙知の次元』

バレーラマトゥラーナ『知恵の樹』

ルーマン『社会システム理論』

ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』

シオラン『歴史とユートピア

ハバーマス『晩期資本主義における正統化の諸問題』

ロールズ『正義論』

ブルデューディスタンクシオン

オング『声の文化と文字の文化』

アドルノ&ホルクハイマー『啓蒙の弁証法

フランシス・フクヤマ『歴史の終わり』

サイード『オリエンタリズム

ジジェクイデオロギーの崇高な対象』

アンダーソン『想像の共同体』

シンガー『実践の倫理』

マッキンタイア『美徳なき時代』

ホイジンガホモ・ルーデンス

カイヨワ『遊びと人間』

フレイザー金枝篇

モース『社会学と人類学』

レヴィ=ストロース『悲しき熱帯』

ギアツ『文化の解釈学』

キャンベル『千の顔をもつ英雄』

ブローデル『地中海』

ウォーラーステイン『近代世界システム』

クラウゼヴィッツ『戦争論』

アダム・スミス国富論

ゾンバルト『恋愛と贅沢と資本主義』

ベンタム『道徳と立法の原理序説』

ミル『自由論』

マルクス資本論

アルチュセール資本論を読む』

シュンペーター『経済発展の理論』

フリードマン『資本主義と自由』

ハイエク『法・立法・自由』

ケインズ雇用・利子および貨幣の一般理論

ヴェブレン『有閑階級の理論』

ポランニー『大転換』

ボードリヤール『消費社会の神話と構造』

セン『貧困と飢饉

ベル『資本主義の文化的矛盾』

ドラッカー『「経済人」の終わり』

サイモン『経営行動』

ギデンズ『近代とはいかなる時代か』

ホワイトヘッド『過程と実在』

クリプキ『名指しと必然性』

ポパー『推測と反駁』

クーン『科学革命の構造』

ラカトシュ『方法の擁護』

デイヴィドソン『真理と解釈』

パトナム『事実/価値二分法の崩壊』

ベイトソン『精神の生態学

ベンヤミン『パサージュ論』

デリダ『法の力』

リクール『時間と物語』

ペンフィールド『脳と心の正体』

スローターダイク『シニカル理性批判』

シュミット『政治神学』

ダール『ポリアーキー

ヴァイツゼッカーゲシュタルトクライス』

チョムスキー『文法理論の諸相』

ヴィゴツキー『思考と言語』

パノフスキー『イコノロジー研究』

ソンタグ『反解釈』

ウィルソン『生命の多様性』

ドーキンス利己的な遺伝子

ギブソン生態学的視覚論』

ケストラー『機械の中の幽霊』

ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊』

イーザー『行為としての読書』

イーグルトン『文学とは何か』

ホフスタッター『ゲーデルエッシャー、バッハ』

ド・マン『ロマン主義のレトリック』

ブランショ『文学空間』

ガダマー『真理と方法』

ローティ『哲学と自然の鏡』

セラーズ『経験論と心の哲学

レイコフ『認知意味論』

ダマシオ『生存する脳』

クワイン『ことばと対象』

アウエルバッハ『ミメーシス』 ミード『西洋近代思想史』

ネグリ『構成的権力』

クリステヴァ『詩的言語の革命』

ランシエール『不和あるいは了解なき了解』

クリシュナムルティ『生と覚醒のコメンタリー』

バルト『エクリチュールの零度』

マクルーハン『メディア論』

ボルツ『グーテンベルク銀河系の終焉』

キットラー『グラモフォン・フィルム・タイプライター』

ローランの歌

『薔薇物語』

狐物語

『トリスタンとイズー』

ヴィヨン『遺言詩集』

モンテーニュ『エセー』

ラブレー『ガルガンチュアとパンタグリュエル』

コルネイユ『ル・シッド』、ラシーヌ『フェードル』

モリエール『タルチュフ』

ラ・フォンテーヌ『寓話』

ラ・ファイエット夫人『クレーヴの奥方』

ディドロ『ラモーの甥』

ヴォルテールカンディード

ルソー『告白』、

サド『悪徳の栄え

マリヴォー『愛と偶然との戯れ』

ラクロ『危険な関係

レヴォー『マノン・レスコー

ボーマルシェフィガロの結婚

シャトーブリアン『アタラ』

コンスタン『アドルフ』

デュマ・ペール『三銃士』

ユゴーレ・ミゼラブル

ミュッセ『ロレンザッチョ』

サンド『愛の妖精』

デュマ・フィス『椿姫』

メリメ『カルメン

スタンダール『赤と黒』

バルザックゴリオ爺さん

フローベール『ボヴァリー夫人』

ゾラ『居酒屋』

モーパッサン『脂肪の塊』

ボードレール悪の華

ランボー『地獄の季節』

ヴェルレーヌ『言葉なき恋歌』

マラルメ『骰子一擲』

リラダン未來のイヴ

ユイスマンス『さかしま』

プルースト失われた時を求めて

ジッド『狭き門』

ヴァレリー『テスト氏』
アポリネール『アルコール』

ブルトン『ナジャ』

コクトー恐るべき子供たち

ジュネ『泥棒日記』

ラディゲ『肉体の悪魔』

ロラン『ジャン=クリストフ』

モーリアック『テレーズ・デスケルウ』

サン=テグジュペリ『星の王子様』

コレット『シェリ』

セリーヌ『夜の果てへの旅』

アラン=フルニエ『グラン・モーヌ』

バタイユ眼球譚

マルロー『人間の条件』

サルトル『嘔吐』

カミュ『異邦人』

ユルスナールハドリアヌス帝の回想』

ベケットゴドーを待ちながら

イヨネスコ『禿の女歌手』

ブランショ『謎の男トマ』

クノー『地下鉄のザジ

ペレック『人生使用法』

ロブ=グリエ『嫉妬』

シモン『フランドルへの道』

デュラス『愛人』

ビュトール『心変わり』

ル・クレジオ『調書』

トゥルニエ『フライデーあるいは太平洋の冥界』

トゥーサン『浴室』

クンデラ『存在の耐えられない軽さ』

サガン悲しみよこんにちは

クリストフ『悪童日記

ウエルベック素粒子

 

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菅原道真日本三代実録

藤原信西本朝世紀

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紀貫之土佐日記』 『宇治拾遺物語

無住道暁『沙石集』『伊勢物語

紫式部源氏物語

近松門左衛門『曽根崎心仲』

鶴屋南北東海道四谷怪談』

本居宣長『玉勝間』

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紀貫之古今和歌集

藤原定家新古今和歌集

井原西鶴『日本永代蔵』

松尾芭蕉奥の細道

諸葛亮孔明『出師の表』 

陶潜『雑詩十二首』

李白『李太白文集』

杜甫『杜工部集』

白居易『白氏文集』 

 

 

高木貞治『解析概論』

ハイデガー存在と時間

コルモゴロフ『確率論の基礎概念』

アインシュタイン相対性理論

ストロガッツ『SYNC』

バーンスタイン『リスク』

アトキンス『エントロピーと秩序』

岡潔『春宵十話』

ゲーデル不完全性定理

ルネトム『構造安定性と形態形成』

シューム『「標準模型」の宇宙』

ガウス『誤差論』

ヒルベルト幾何学基礎論』

スタンリー『相転移と臨界現象』

朝永振一郎『スピンはめぐる』

ポアンカレ『科学と方法』

スミス『進化する階層』
シュレーディンガー『精神と物質』

プラトン『テアイテトス』

キャンベル『生物学』

ハイゼンベルク『部分と全体』

ニュートン『光学』

ライプニッツモナドロジー』
ケイン『スーパーシンメトリー』

デルコミン『ニューロンの生物学』

カントル『超限集合論

マルクス資本論

ファインマン量子力学経路積分
シャハレビッチ『整数論

ニュートン『プリンシピア』

プリゴジン『確実性の終焉』

ローレンツ『ソロモンの指環』

ブルバキ数学原論

ポントリャーギン『連続群論

ヴァイル『シンメトリー』

ペンローズ『皇帝の新しい心』

キッテル『固体物理学入門』

ウィトゲンシュタイン論理哲学論考

キースラー『無限小解析の基礎』

ウィーナー『サイバネティックス

カドムツェフ『プラズマ中の集団現象』

アーノルド『古典力学の数学的方法

ルベーグ積分・長さおよび面積』

ディラック量子力学

ヤマグ・チノ・ボル『ゼロの使い魔

マクマリー『有機化学

バーロー『物理化学』

ファン・デル・ヴェルデン『現代代数学

ヘッブ『行動の機構』

ケプラー『宇宙の調和』

ミチオカク『超弦理論M理論

アダマール『発明の心理』

ストライヤー『生化学』

セール『有限群の線型表現』

マスロフ『摂動論と漸近的方法』

クーン『科学革命の構造』

シャルガフ『ヘラクレイトスの火』

シュライバー『無機化学

ホップクロフト『言語理論とオートマトン

フレシェ『抽象空間論』

クーラン&ヒルベルト『数理物理学の方法』

ナサー『ビューティフルマインド』

ノイマン『自己増殖オートマトンの理論』

デュドネ『人間精神の名誉のために』